一級建築施工管理



〔No.1〕次の記述のうち、建築基準法上、誤っているものはどれか。
1.土地に定着する観覧のための工作物は、屋根を有しないものであっても、「建築物」に該当する。
2.幼保連携型認定こども園は、「特殊建築物」に該当する。
3.鉄筋コンクリート造、地上3階建ての共同住宅における2階の床及びこれを支持するはりに鉄筋を配置する工事の工程は、「特定工程」に該当する。
4.火災により温度が急激に上昇した場合に自動的に閉鎖する防火戸は、「建築設備」に該当する。